スキューバダイビング器材 – 交換のお勧め

早めのパーツ交換で安全なスキューバダイビングを楽しみましょう。

ホース

ホースの傷・切れ

傷・切れ

ホースの劣化

劣化

年式の古いホースや使用頻度、保管状況の悪いホースは、近い将来にエア漏れや破裂の可能性があります。
亀裂や損傷、ひび割れなどの劣化が見られれば、交換することが望ましいとされています。
日本スキューバ協会によるとホース交換の目安としてはご購入から2年から5年となっています。
2年から5年というのはあくまで目安であり、使用条件や保管状況によっても変わってきますので、日常の点検が必要となるのは言うまでもありません。

マウスピース

マウスピースの穴

マウスピースの穴

マウスピースの噛み切れ

噛み切れ

こんなマウスピースは交換時期です。

マウスピースに穴が開いていると水中での呼吸時に水が入ってくる原因となります。
ストレス無くダイビングを楽しむためにもマウスピースはお早めに交換しましょう。

スタッフ紹介

前西 浩二
前西 浩二代表
堂ノ下 員成
堂ノ下 員成業務執行役員
与斉 友幸
与斉 友幸Maintenance Maneger
田井 良太
田井 良太System Administrator
お問い合わせ